06/05: 宮下僚子・大豆生田綾子作品
二人の力作が揃って好評です。


05/23: 宮下僚子・大豆生田綾子展
2009年6月4日(木)〜13日(土)

■宮下僚子 高岡市在住 <コアグラス>
幾何学的な細かいパーツを組んで紋様を作り出す事が好きです。
お皿や、蓋物、グラスなどの形の中で表現しました。
■大豆生田綾子 東京在住 <切子+サンドプラスト>
「何でもいいから格好いいものを作ろうよ」
まっすぐで明快なその言葉を実行することはとても難しく、
永刧の課題なのかもしれません。
お二人の硝子制作にかける意気込みをどうぞご高覧下さい。

■宮下僚子 高岡市在住 <コアグラス>
幾何学的な細かいパーツを組んで紋様を作り出す事が好きです。
お皿や、蓋物、グラスなどの形の中で表現しました。
■大豆生田綾子 東京在住 <切子+サンドプラスト>
「何でもいいから格好いいものを作ろうよ」
まっすぐで明快なその言葉を実行することはとても難しく、
永刧の課題なのかもしれません。
お二人の硝子制作にかける意気込みをどうぞご高覧下さい。
04/24: 高梨良子展
2009年5月21日(木)〜27日(水)
富山で工房「ORIGINAL FORM』を開き、2年目を迎えようとしております。
今回は富山での初個展になります。 新作も含めて、硝子の表現の可能性を追求し制作いたしました。
是非ご高覧下さい。
なるべく、午後からは会場にいます。

富山で工房「ORIGINAL FORM』を開き、2年目を迎えようとしております。
今回は富山での初個展になります。 新作も含めて、硝子の表現の可能性を追求し制作いたしました。
是非ご高覧下さい。
なるべく、午後からは会場にいます。
03/22: 内田敏樹とんぼ玉展
2009年4月10日(金)〜16日(木)
基本の花とんぼ玉に立ち帰りました。
15年以上昔に制作していたものから最近
のものまで様々な花とんぼを展示いたします。
是非ご高覧ください。
基本の花とんぼ玉に立ち帰りました。
15年以上昔に制作していたものから最近
のものまで様々な花とんぼを展示いたします。
是非ご高覧ください。
03/04: 「とやまを描く会」会員10人展
3月20日(金)〜24日(火)初日はpm1:00から、最終日は pm5:00まで
後援:北日本新聞社
「とやまを描く会」の会員有志10人による展覧会。
昨年4月の新湊内川と10月のいたち川でのスケッチ&撮影教室
で仕上げた作品や日頃描いている作品を一人2〜3点、展示します。
会場に是非足をお運びください。
それぞれの想いで描かれた作品は、
同じ場所でも一味違った風景に仕上がっています。
街を散歩するようにギャラリーでの絵画をお楽しみください。

後援:北日本新聞社
「とやまを描く会」の会員有志10人による展覧会。
昨年4月の新湊内川と10月のいたち川でのスケッチ&撮影教室
で仕上げた作品や日頃描いている作品を一人2〜3点、展示します。
会場に是非足をお運びください。
それぞれの想いで描かれた作品は、
同じ場所でも一味違った風景に仕上がっています。
街を散歩するようにギャラリーでの絵画をお楽しみください。

03/04: さくら工房 第一回教室展
3月12日(木)〜15日(日)最終日5時まで
後援:北日本新聞社
当教室初めての作品展です。
それぞれの想いが込められたとんぼ玉たちの晴れ姿を
ご覧下さいますよう、ご案内申し上げます。
山室真喜子
後援:北日本新聞社
当教室初めての作品展です。
それぞれの想いが込められたとんぼ玉たちの晴れ姿を
ご覧下さいますよう、ご案内申し上げます。
山室真喜子
2009年1月9日(金)〜15日(木)
イラストレーターの金子健治さんが石に描くストーンアート。
そして華道家の前佛明泉さんが会場構成で共演。
お二人の感性が響き合い一つの空間をつくる。
まずは、魚や鳥に見立て石を探し出し、その石を眺めながら描き込む。
多くの作品は、愛らしくもありユーモラスでもある。
前仏さんの自然の中にいるような会場構成により、魚たちがのびのびと
し、今にも動き出しそうだ。
寒い中ではありますが、是非会場に足をお運び
いただけますようお願いいたします。

イラストレーターの金子健治さんが石に描くストーンアート。
そして華道家の前佛明泉さんが会場構成で共演。
お二人の感性が響き合い一つの空間をつくる。
まずは、魚や鳥に見立て石を探し出し、その石を眺めながら描き込む。
多くの作品は、愛らしくもありユーモラスでもある。
前仏さんの自然の中にいるような会場構成により、魚たちがのびのびと
し、今にも動き出しそうだ。
寒い中ではありますが、是非会場に足をお運び
いただけますようお願いいたします。

12/04: 米澤千賀子とんぼ玉展
12月5日(金)〜11日(木)
遠い場所、遠い過去の人々に思いを寄せ、
情景を思い描きながら作りました。
是非ご高覧ください。
現在 北日本新聞社カルチャー 水馬トンボ玉教室講師
米澤さんが作る、2センチに満たない小さなガラスの
玉の中に物語があります。
緻密に計算された人面のとんぼ玉は必見です。
遠い場所、遠い過去の人々に思いを寄せ、
情景を思い描きながら作りました。
是非ご高覧ください。
現在 北日本新聞社カルチャー 水馬トンボ玉教室講師
米澤さんが作る、2センチに満たない小さなガラスの
玉の中に物語があります。
緻密に計算された人面のとんぼ玉は必見です。
11/18: セキノヨシヒサ 秋のバッグ展
11月21日(金)〜27日(木)
基本的なデザインはシンプルモダン。
ミシン縫いよりも圧倒的に耐久性に優れた手縫いに
よる縫製をポリシーとしています。
使う方の手によって風格を増し長い時間を共有できる。
このバッグとの出会いに是非お出かけください。
基本的なデザインはシンプルモダン。
ミシン縫いよりも圧倒的に耐久性に優れた手縫いに
よる縫製をポリシーとしています。
使う方の手によって風格を増し長い時間を共有できる。
このバッグとの出会いに是非お出かけください。

今回はガラスと木彫の融合した作品もご紹介いたします。
ご高覧いただけますようお待ち申し上げます。
1975年 福岡県生まれ
1998年 九州産業大学芸術学部卒
2000年 富山ガラス研究所造形科卒
00~04 年 富山市市民学習センター 勤務
2005年 ガラス工房びん設立(大分県)



